成功の明暗を分けるのはセミナー後の「1分」です


セミナー受講生の明暗

おかげさまで、7月半ばの時点でソーシャルメディアのセミナー・研修の2016年の講師数は、既に80本を超えて、好調です。ご受講の皆様、ありがとうございます。

2009年のソーシャルメディアブームから、これまで講師を600本以上やっていますと、セミナー後に成功する受講生と、成功しない受講生の違いが、いくつか見えてきます。
大きな違いの一つが、セミナー後の「1分」の使い方ですね。
はちえん。セミナー風景

名刺交換・質問に来る人は成功する

これまでの経験を振り返ってみると、セミナーを聞き、実践して成功する人はセミナー後、多くの人が講師と名刺交換会タイムに来て、質問されます。
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LINE@で認証済みアカウントなのに検索に出ない時の設定の見直し


LINE@で、審査から長いこと待って、やっと一般アカウントから認証アカウントになった!
でも、LINEで検索しても、公式アカウントとして表示されない。結構、こんなパターンがあります。

この件を解決するには、検索に表示される設定をしなければなりません。

認証アカウントを検索表示させる設定

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LINE@で認証済みアカウントの申請をする手順


この記事ではLINE@で一般アカウントから、認証アカウントの承認審査の申請を出す方法を解説します。

アカウントの見極め

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自分のLINEを@が一般アカウントか認証アカウントなのかは、上記の通り、判別ができます
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今やLINE@を使わない店舗が時代遅れすぎる理由


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電話番号はあってLINE@がない不思議

電話番号を持たずに営業する店舗はありません。
なぜならば、電話番号があることで、日本のありとあらゆる人たちから、問い合わせや予約の連絡が入るからです。これは当然の経営判断といいます。

しかし、LINE@を導入しない店舗は、今も多く見られます。個人顧客を相手する店舗が、LINE@をやらないのは、完全に経営センスが欠如した判断だと言わざるを得ません。

公式発表によると、LINE@は今や日本ユーザー6800万人に及び、スマートフォンを持っている人は、ほとんどがLINE をやっていると言っても差し支えない状況です。
企業版のLINEアカウントであるLINE@をやらないということは、6800万人から連絡が入るインフラを、自らが捨てているということ。

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