Facebookはもう終わった?
ブームもすっかり冷めて、「もうFacebookはオワコンである」。よくソーシャルメディアやブログなどで出てくる論調ですね。本当にそうなのでしょうか?
はちえん。で最も人気の研修が、iPhoneだけでお客様が凄い!と思う動画をつくろう研修!です。この研修は3時間半で、どんな初心者でもiPhoneかiPadで、プロ風動画を1本完成します。
つまり、いきなりスマートフォンで動画編集が出来るようになる訳です。
この研修、2年間で80開催以上。少なく見積もっても、全国で500人以上のビジネス人が、動画活用の為に受講しています。
しかし、動画編集スキルを身につけても、動画投稿を継続して行なう受講生は2割程度。更に、成果を出す人は1割程度しかありません。
8割近くは、スキルを学んだが、そのまま終わり、なんですね。
製造業やメーカーが、製品・商品、技術の宣伝に動画を使わないのは完全に間違っています。
え、その理由ですか?
下記の5本の動画を見れば分かりますよ。
中小企業や店舗で、成果を出している人たちと多く関わっていますが、動画で成果が出る人たちは、当然、動画の制作とYouTubeやソーシャルメディアなどへのアップロードを継続しています。しかも、「顔出し」で。
これ、動画をやっていない人から見ると、なぜ続くのか、不思議らしいですね。
当然、集客・売上という数字が出ることが実感できるから、意欲が湧く、というのは大きいです。
しかし、お金以上に、嬉しい事が起こるので、ビジネスにおいても、動画が続けられる。これは、動画をやった人にしか、分からない事実があります。
動画をやって嬉しい事、それは、お客様に褒められて、承認される事です。
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googleが発表して大騒ぎなのが、
「ホームページをスマホ対応にしておかないと、4月21日以降、スマホ検索時に、スマホ対応済みのホームページを検索順位を上にして、対応していないページは下げちゃうので、夜露死苦」
という、モバイルフレンドリー問題。
ビジネスにおいて、集客の主要キーワードが、スマホで検索される率が高いほど、影響が深刻になります。
今回、色々なキーワードでスマホ率を調べる中で、アーティスト別でも、少し調べてみました。
スマホ検索率ですが、基本的には、若者向けは高く、年配向けは低いのだろうと、推察できます。が、それは100%正しいのか。
実際、アーティストのキーワードで調べて見ました。
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中小企業が自ら、iPhoneで動画を作り、それを活用し、売上アップする。
全国各地の研修から、実践者も増え、実際に大きく伸びている会社やお店も増えました。
その一方で、地域的に研修予定が組めない地域もあり、受講のご要望にお応えできない点、なんとかしたいな、と思っておりました。
今回、動画活用について、専属の単独コンサルとは別に、より垣根の低い、グループコンサルティングを導入し、成果を出す人を、全国に輩出するプロジェクトを開始致します。
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ブログだけでなく、最近は動画投稿などでも、twitterやFacebookなどで、爆発的に拡散されるものが増えました。
そういった記事に共通するのは、「クリックして見たくなるタイトル」だったりします。
その一方で、投稿のタイトル決めには迷う人が多いですね。
本文が書き終わっているのに、タイトルを考えるのに、30分掛かった、という声もありました。
よって、今回は10秒で出来る、クリックしたくなるタイトルの法則を3つ、お伝えします。
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こう上司から言われても、お客様から断られると、正直、精神的ダメージを受けるものですね。
では、桁違いに売るセールスマンは、一体、このダメージを、どうやって回避しているのでしょうか?
本記事では、画面の狭いスマホには、必ず動画が必要である、という事実について、体感でテストして頂きます。
まず、実際にスマホで表示させた、文章での本文をお読み頂いた後、同じ内容を話している、動画をご閲覧ください。