「SNS投稿がバズったのに、フォロワーも予約も増えない」。その原因は、投稿の反応が足りないことではなく、発信している情報の段階にあるかもしれません。本記事では、AI社員・菊理はちこがナビゲートし、株式会社はちえん。代表取締役社長・坂田誠が解説する漫画を通して、SNS集客につながる一次情報・二次情報の考え方を紹介します。
「SNS投稿がバズったのに、フォロワーも予約も増えない」。その原因は、投稿の反応が足りないことではなく、発信している情報の段階にあるかもしれません。本記事では、AI社員・菊理はちこがナビゲートし、株式会社はちえん。代表取締役社長・坂田誠が解説する漫画を通して、SNS集客につながる一次情報・二次情報の考え方を紹介します。

PayPay、LINE Pay、楽天Pay、ORIGAMI PAY、ゆうちょPayなどなど。
QRコード系のキャッシュレス決済が一気に増えて、情報量も膨大。最新動向の把握はビジネスに必須ですが、それは大変な作業です…。
時間がなくて多忙な貴方に、効率よく情報が得られる、お薦め情報源をご紹介します。
やはりスマホ時代ですから、最新情報はSNSで得るのが一番です。
SNS運用コンサルの株式会社はちえん。が、日々の新しい情報をまとめて、各SNSに情報提供しております。
あなたの使っているSNSでフォローして、最新情報をチェックしましょう。
【Facebookページ】
→キャッシュレス決済、Qrコード決済の最新情報局
続きを読む

今回は、googleがCMで出しているメッセージ。
それを読み取れない、店舗・企業はとっても危うい、というお話です。
この所、googleが展開しているCM。その中で、検索方針について、明確なメッセージが含まれている事にお気づきでしょうか。
まず、こちらのGoogle アプリ:大仏を見上げたい 篇の30秒動画をご覧ください。
さて、googleからのメッセージに気付きました?
何も感じなかった人がいるかもなので、念の為、CMの要点を再確認してみましょう。

まず、行きたい場所を検索すると、googleマップのデータが出ますよ、と。

googleマップには写真が豊富にあって、ホームページを見なくても、どんな所なのか一目瞭然ですよ、と。

そして行きたくなったら、そのまま経路設定して、その場所に行けますよ、と。
この他、パンダみたいな猿に会いたい篇と洞窟探検したい篇などで、これと同じ趣旨のCMが全国で流されています。
CMを踏まえて、googleが伝えたいメッセージを箇条書きにすると、こうなります。
さて、今回、何が恐ろしいかというと、googleは「もう公式ホームページを見なくてもいいよね」と言っているに等しい事です。
これ、CMを見て、観光地やレジャー系だけの話と思う経営者も多いようですが、「もう公式ホームページを見なくてもいいよね」は、リアル店舗が全て巻き込まれる課題になっています。
例えば、美味しいラーメンを食べたい時はこうなっています。
更に、歯医者に行きたい時はこうなっています。
という事で、再度、言います。
リアル店舗をお持ちなら、「もう公式ホームページを見なくてもいいよね」に、既にあなたも巻き込まれていますし、新規集客の流れも、googleマップによって、既に左右されていますよ、と。

さて、ここまで書いて実感できないなら、今すぐ、お手元のスマホでこれをgoogle検索してみてください。
さて、何が出ますか?
殆どの場合、あなたの公式ホームページではなく、googleマップのデータが出ますよね。
それが出ている時点で「もう公式ホームページを見なくてもいいよね」に、あなたの店が巻き込まれている証拠です。
それが、何十万・何百万円を出して作った、ご立派なホームページであろうとも、です。
では、ホームページより先に、googleマップが出てくる世の中で何をすべきか。
一つだけヒントを書くと、googleマイビジネスでオーナー申請しましょう。
googleマイビジネスでオーナー申請すると、googleマップの自店スポットの情報更新が出来ますから、そこでお客さんが来たくなる情報整備をしてください。
という事で、googleからのメッセージについては、以上で終わり。
そのメッセージに気付いた今、しっかりと行動してビジネスに活かしましょう
各地で開催する、googleマップ集客対策セミナーにて対策要点を解説しています。近隣開催の際は、そちらへご参考ください。
また、それが待てない人は、弊社DMMオンラインサロン内でも、最新のgoogleマップ集客対策を解説しています。そちらをご参考に。

安定して利益(売上)が上がり続ける。
経営者であれば、そんな理想の経営をやってみたいと思うものです。
今回は、SNS広告とペライチ(ランディングページ)を極めれば、それが実現します。という、お話。
中小企業や自営業が経営に四苦八苦する理由は、売上を安定して出せる、鉄板の「売上の方程式」がないからです。

日本国内100万人以上が使う、便利な名刺管理アプリのEight。最近は名刺管理だけでなく、ビジネスSNSとしても機能しています。
実際、私も100人以上、Eightにて新しいビジネスパーソンとのご縁を頂き、楽しく使っていますが、一つ、困惑する事もあります。
それは、名刺交換リクエストが届いたのはいいが、分かる情報が会社名と氏名や住所だけ。つながっても「大丈夫」な人かどうかが、全くわからない人です。 続きを読む
この記事ではLINE@で一般アカウントから、認証アカウントの承認審査の申請を出す方法を解説します。

自分のLINEを@が一般アカウントか認証アカウントなのかは、上記の通り、判別ができます
続きを読む
電話番号を持たずに営業する店舗はありません。
なぜならば、電話番号があることで、日本のありとあらゆる人たちから、問い合わせや予約の連絡が入るからです。これは当然の経営判断といいます。
しかし、LINE@を導入しない店舗は、今も多く見られます。個人顧客を相手する店舗が、LINE@をやらないのは、完全に経営センスが欠如した判断だと言わざるを得ません。
公式発表によると、LINE@は今や日本ユーザー6800万人に及び、スマートフォンを持っている人は、ほとんどがLINE をやっていると言っても差し支えない状況です。
企業版のLINEアカウントであるLINE@をやらないということは、6800万人から連絡が入るインフラを、自らが捨てているということ。
FacebookやTwitter、Lineなど、すっかりソーシャルメディア時代です。
その一方で、ブログ人口が減っているからこそ、ブログには価値があると言う側面もあります。
しかし、ブログは書くのが大変!更新が続かない…、と言うのがお悩みですよね。
その解決は簡単な話、ブログを書かずに、サクサクと喋って更新してしまえば良いのです。
実際、今、私がこれを書いているのは、すべてiPhoneの音声入力です。
結構、文字の認識能力は高く、9割以上は、正しく日本語変換をしてくれます。喋るだけで、どんどん文章ができあがっていく。とても爽快です。

「ソーシャルメディア」って、どういう綴りだっけ?
sosyal media・・・、いや、これなんか違う!
あー、もう!喉まで出ているのに!
こういう、知っているけど、正確な綴りになると出てこない英単語って結構ありますよね。
iPhoneやiPadであれば、それが簡単に入力できます。
今や動画が全盛の時代。LINEでも動画やボイスメッセージが欠かせませんね。
思ったよりも知られていない、LINEでの動画・ボイスメッセージの送り方を解説しますが、簡単です。