スポンサー広告が増えました
最近、あなたの友達がいいね!しています、といってニュースフィードに出てくる、見ず知らずのFacebookページの投稿が増えましたね。これは、企業がお金を支払って出稿している、Facebook広告です。

こんな感じで、右下にスポンサードなど付いているので、見分けられます。
自分は、そのFacebookページをいいね!もしていなのに、友達がいいね!すると、毎回出てきて、鬱陶しい。それを消す方法を知りたいユーザーさんもあるようなので、さらっと書きます。
最近、あなたの友達がいいね!しています、といってニュースフィードに出てくる、見ず知らずのFacebookページの投稿が増えましたね。これは、企業がお金を支払って出稿している、Facebook広告です。

こんな感じで、右下にスポンサードなど付いているので、見分けられます。
自分は、そのFacebookページをいいね!もしていなのに、友達がいいね!すると、毎回出てきて、鬱陶しい。それを消す方法を知りたいユーザーさんもあるようなので、さらっと書きます。

私は、日本各地でFacebookセミナーをやっているので、Facebook の講師だと思われています。私の仕事は経営コンサルタント。ソーシャルメディアを教えることが仕事ではなくて、企業経営を改善することが仕事です。
実際、Facebook やTwitter などのソーシャルメディアをやるよりも、はるかに大切なことは山ほどあります。
そして、それらは話を聞いて終わりでは難しい。実際、自分たちで、手・足・口を動かして体感し、体の芯から身に付ける。つまり、ワークショップ形式の研修を重視しています。
生涯顧客価値の追求のワークショップも、その一つです。

登録者数が1500万人を超えた、日本のFacebook。良い繋がりだけでなく、腐れ縁など、悪い繋がりも含めて、持っている人間関係が再現されるようになってきています。良くも悪くも、まさに一般化しつつある証拠です…
そんな中で、ただ感情に任せて行動をすると、逆効果になるのでご注意を、というお話。

先日、札幌でWebbingStudioのうぇびんさんと、ブログ活用のコラボセミナーを開催しました。その時に、私のブログ分析で言われたのが、見出しの重要性でした。なるほど、言われてみると、簡単かつ重要なのに、やっていない人が多い。
ということで、特にビジネス目的で、ブログやソーシャルメディアをやっている人のために、説明をします。
アメブロの夏の削除祭り、絶賛開催中。そのまま秋も継続されそうな中、またもやビッグニュースがありました。アメブロのパワーブロガーであり、その普及にも貢献してきた、青山華子さんのブログが削除になるとの事。
これで情報商材やアフィリエイト系だけではなく、アメブロ上でセミナーの告知などを行う、講師・士業・コンサル業などのコンテンツ系ビジネスのブログも商用利用とみなされて削除されることが実証されました。「アメブロないわー」という状況が極まっていますが、中小企業の経営者や個人事業主の方には、アメブロを使っている人も多いので、大問題ですね。
そんな中で、巷ではWordPressによるブログ構築が、大人気。しかし、WordPressに移行さえすれば良い訳でもありません。
今回、無料ブログ(livedoor)から、WordPressによる独自ドメイン運用で、即アクセス3倍、検索エンジンからの流入も4ヶ月で前ブログを超えた、当ブログの実績を元に、WordPressへお引越しをして成功するポイントについて、実際に当ブログの構築を手がけて頂いた蒲生トシヒロさんに、以前セミナーで話して頂いた資料を元に、解説をします。

新旧のブログアクセスの推移

もう直ぐ登録ベースで、1400万人になろうとしているFacebookは、日本でも、世界と同様、社会インフラになりつつあるようです。
そんな中で、懸念事項として上がるのは、犯罪の増加です。その中でも、Facebook初心者さんを狙った、詐欺系の犯罪の増加は懸念するところです。
今回は、犯罪に遭わないための注意事項について、お話します。
昔から詐欺はなくなりません。その詐欺師にとっては、Facebookは仕事をし易い条件が、下記のように揃っていますから、まさに絶好の狩場といえます。
色々な事が、そこそこ出来るのに、儲かっていない皆さん、こんにちは!
と書いている私も、極度の器用貧乏ですので、皆さんの「働けど働けど我が暮らし楽にならず」なお悩みは、よく分かります。
そもそも、なぜ器用貧乏は貧乏になりやすいのでしょうか?この世間でも分かっていそうなのに、実は誰もあまり答えていない、器用貧乏が貧乏になる4つの理由を説明します。
この状態は企業や店舗にとって非常に悩ましい問題です。この「お客様が来ない(買ってくれない)」には2つの状態があります。
お店に来ないという結果ではどちらも同じに見えますが、企業経営から見ると、この2つには天地の差があります。
今回は複数回の来店や購入・契約が必要な企業やお店にとって、最重要な顧客維持の考え方について。