意外と知らない人が多いのが、Facebookでニュースフィードに流れてきたホームページやブログなどの記事を、自分が管理しているFacebookページへシェアする方法です。
今回、iPhoneのFacebook公式アプリを使って、それを行う方法を、書きます。
Facebookページにシェアする方法
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意外と知らない人が多いのが、Facebookでニュースフィードに流れてきたホームページやブログなどの記事を、自分が管理しているFacebookページへシェアする方法です。
今回、iPhoneのFacebook公式アプリを使って、それを行う方法を、書きます。


2013年5月27日に愛知県名古屋市で開催しました、「小さなお店と小企業だけが出来るフェイスブック集客2013/名古屋」のお客様の声をご紹介します。
『ネットに詳しくないが、アナログにお客さんとの繋がりをもっと強めたい!そんな小店舗・小企業の熱い人へ』
【講師】
株式会社はちえん。代表取締役 坂田誠
岐阜県各務原市在住。経営コンサルタント。
Facebookイベントを、自分のタイムラインに投稿する方法です。
尚、シェアをするには、そのイベントに「参加予定」「未定」のどちらかでなければなりません。
パソコン・スマホ、両方のシェア方法を掲載しますが、iPhoneやAndroidなどのスマートフォンだと初心者さんには少しややこしいかもしれません。
その場合、パソコンでの操作をお勧めします。
公職選挙法の改正に伴う、インターネットでの選挙活動の解禁。所謂、ネット選挙が、にわかに騒がしくなっています。
今回のネット選挙では、電子メール利用に規制が入ったのに対して、twitterやfacebookなど、ソーシャルメディアの方が規制が緩く、色々なことができてしまうのが、特徴です。
(尚、ネット選挙で出来ること、出来ないことについては、こちらのサイトが参考になります)
こうなると、ソーシャルメディアが、よく分かっていない、立候補者の人たちは、きっと、こんな迷惑な行動をしてしまうだろう、ということも、すでに予想が出来るていわけです…
今回はFacebook編として、ネット選挙の迷惑行為あるあるを書きます。
立候補予定の方、これをやると票を失いますので、くれぐれもお気をつけください。
Facebookページが盛り上がらないとお悩みの店舗さんに、Facebookページの投稿を印刷してお店に貼ることで、実店舗でリアルにお客さんに読んでもらう、という方法を、ブログ記事で書きました。
それを実践して、とても効果が上がったという喜びの声と、貴重な実践レポートを頂きました。これが店舗でFacebookをやっている人には、実に貴重な内容でした。
今回、ご紹介させて頂きます。
こちらの記事によると、有名人ではなく、一般人がなりすましの被害に遭う知恵が増えているとのこと。
私の近辺では、まだ被害が聞こえてこないので、何らかの理由で、特定の対象を狙っているのかもしれません。
今回のなりすましは、実在する一般人を騙っているので、かなり悪質。特徴はこんな感じだそうです。
もう気持ち悪いの一言ですが、そもそも、こんなことをする目的は何でしょうね。いくつか、推察してみます
『◯さんがエッチな人集まれ!を「いいね!」と言っています。』
迂闊にいいね!をしたことが、こんな恥ずかしい通知として、Facebook友達に晒される可能性があることをご存知でしょうか。
初心者さんが、普通に気付いていない、Facebookの落とし穴についてお話します。
繋がっているFacebook友達や、ファンになったFacebookページの投稿が流れてくるのが、Facebookのニュースフィード。よく見ると、こんなのも流れてきますよね。
「(友達)さんが写真に「いいね!」と言っています」
「(友達)さんがリンクにコメントしました」
こうして、友達がFacebookで行った投稿が、逐次、流れてきます。ここで、気が付かなければいけないのは、つまり、自分が行ったいいね!やコメントも、Facebook友達に流れている可能性がある、ということです。
皆さん、御存知の通り、公職選挙法の改正により、インターネットによる選挙運動(ネット選挙)が解禁になりました。
お陰様で仕事柄、ネット選挙について聞かれることが多いのですが、ちょっとどうなの?と思う質問が多いです。
「Facebookがあれば勝てるんですよね?」
→それって、ホームページがあれば勝てるの?と同じ質問。あるだけじゃ勝てません。
「Facebookの友達やファンや、twitterのフォロワーの数が多ければ勝てる?」
→ははあ、それで意味のない友達リクエストを繰り返すんですか…。単なるスパムですよ。
なんだか、最先端のツールをやれば当選できる的な発想でソーシャルメディアを捉えている方が多いですが、全然違います。
やるのは、徹底した有権者との交流。つまりどぶ板選挙のままですが、そこに効率的なツールとしてソーシャルメディアを入れることで、「ハイパーどぶ板選挙」をしましょう、そういう事です。
今回、電子書籍の収録も兼ねて、アナログなおじさんでも分かる、本当のネット選挙の戦い方について、名古屋でセミナーをします。ご興味ある人はご参加ください。
最近、インターネット動画サイト「Youtube」の研修を多く開催しています。沢山の中小企業の経営者や個人事業主が、受講されますが、その中で出てくるのは、
「Youtubeが自分のビジネスの売上・集客になること自体、イメージが湧かない」
という声です。
ならば、実例を示そうと、みつけてきたのが、今回、ご紹介する「ぴあの屋ドットコム」さんです。
ぴあの屋ドットコムさんはYoutubeを活用して、年商一億を売り上げている、京都の中古ピアノのネットショップです。なぜ、Youtubeでピアノが売れるのか?その理由を解説します。
あ、ちなみに私、ぴあの屋ドットコムさんとも、社長である石山雅雄さんとも、一切の面識はありません。これから書くのは、ネットで資料を集めた上での、私の推察。ぴあの屋ドットコムさんから、ご意見を全く聞いておりませんので、その点はご了承ください。
ぴあの屋ドットコムさんのホームページには「動画で選べる中古ピアノ」と銘打っています。そこをクリックすると、中古ピアノの販売ラインナップが並びます。
Facebookの公式アプリには、Facebookページの管理専用の、Facebook Pages Managerというアプリがありますが、知っている人が少ないですね…。
更に、そこからFacebookページヘの記事投稿の予約ができる、便利機能がありますが、もっと知られていませんよね…
今回はiPhone版のアプリで、投稿予約の方法をサクッと解説します。