
2013年4月15日に愛知県名古屋市のタスクールで開催しました、「アナログ派こそYoutubeでビデオブロガーになろう!研修」のお客様の声をご紹介します。
公職選挙法の改正に伴う、インターネットでの選挙活動の解禁。所謂、ネット選挙が、にわかに騒がしくなっています。
今回のネット選挙では、電子メール利用に規制が入ったのに対して、twitterやfacebookなど、ソーシャルメディアの方が規制が緩く、色々なことができてしまうのが、特徴です。
(尚、ネット選挙で出来ること、出来ないことについては、こちらのサイトが参考になります)
こうなると、ソーシャルメディアが、よく分かっていない、立候補者の人たちは、きっと、こんな迷惑な行動をしてしまうだろう、ということも、すでに予想が出来るていわけです…
今回はFacebook編として、ネット選挙の迷惑行為あるあるを書きます。
立候補予定の方、これをやると票を失いますので、くれぐれもお気をつけください。
Facebookページが盛り上がらないとお悩みの店舗さんに、Facebookページの投稿を印刷してお店に貼ることで、実店舗でリアルにお客さんに読んでもらう、という方法を、ブログ記事で書きました。
それを実践して、とても効果が上がったという喜びの声と、貴重な実践レポートを頂きました。これが店舗でFacebookをやっている人には、実に貴重な内容でした。
今回、ご紹介させて頂きます。
『◯さんがエッチな人集まれ!を「いいね!」と言っています。』
迂闊にいいね!をしたことが、こんな恥ずかしい通知として、Facebook友達に晒される可能性があることをご存知でしょうか。
初心者さんが、普通に気付いていない、Facebookの落とし穴についてお話します。
繋がっているFacebook友達や、ファンになったFacebookページの投稿が流れてくるのが、Facebookのニュースフィード。よく見ると、こんなのも流れてきますよね。
「(友達)さんが写真に「いいね!」と言っています」
「(友達)さんがリンクにコメントしました」
こうして、友達がFacebookで行った投稿が、逐次、流れてきます。ここで、気が付かなければいけないのは、つまり、自分が行ったいいね!やコメントも、Facebook友達に流れている可能性がある、ということです。
Facebookの公式アプリには、Facebookページの管理専用の、Facebook Pages Managerというアプリがありますが、知っている人が少ないですね…。
更に、そこからFacebookページヘの記事投稿の予約ができる、便利機能がありますが、もっと知られていませんよね…
今回はiPhone版のアプリで、投稿予約の方法をサクッと解説します。
ソーシャルメディア系のセミナーで、店舗さんから出てくる、案外多い質問が、これ。
残念ながら日本全国で起きている、悲劇ですね…
これ、実店舗がある人に限定ですが、とても簡単に出来て、案外と気付く人が少ない、効果的な解決方法がありますよ。それは、Facebookページの投稿を印刷して、お店に貼ってしまう事です。

未だに「Facebookで簡単にいいね!を集めて、それを、お金に変える方法」みたいな、ネットビジネス系の情報商材も無くならない。しかも、それを買う人達も結構な人数ですよね…。
今回、そういった情報商材の中身が、どういったものなのか。多少、パロディ的に誇張して、物語にしてみました。
かなり長文ですが、純真無垢なFacebook初心者さんほど、重要な示唆を含みます。まあ、お笑いとしてご一読ください…。
原黒先生:
さあ、ソーシャルメディアで楽して金儲けをしたい、皆さん!お待たせしました!
これから、Facebook編の極意を、特別に教えますよ!
私はソーシャルヒルズ族で銀座で外車をブイブイ乗り回している原黒 大王(ハラグロダイキ)だ!よろしく!
小心くん:
僕は、ソーシャルヒルズ族の見習い、小心 門太(ショウシンモンダ)です。
よろしくおねがいします~
ねえねえ、原黒先生、僕って、ウダツの上がらない三十路の草食系男子なんですけど、こんな僕でも、Facebookでボロ儲けできるんですか?
株式会社はちえん。が運用しております、ビジネスで成果を上げたい初心者さんに、マンガ表現で役立つ情報を発信するFacebookページ「漫画で伝えるソーシャルメディア」。皆様のご愛顧もあり、順調に人気ページとして育っております。ファンの皆様、誠にありがとうございます。
今回、さらに新展開を進める足掛かりとして、当ページとコラボレーションをして頂く、出版及び漫画関係者を募集させて頂きます。
株式会社はちえん。のソーシャルメディア案内人の菊理はちこと、その師匠 赤い彗星おじさんのW主人公にて、ビジネス活用やネットリテラシーの啓蒙について、情報発信をしております。(登場人物紹介はこちら)
弊社が複数運営するFacebookページの中でも、断トツの人気を誇っています。

Facebookが広がって、ビジネス系の異業種交流会なども増えました。
そうすると沢山の名刺を交換しますが、大変なのが名刺管理です。皆さんはどうされていますか?
今回、スマホでカシャカシャと写真を撮るだけで、名刺のデータをOCRの自動読み取り+手動でデータを入力してくれる。
更にはFacebookやGmailで繋がっている知人の名刺は、何もしなくても、自動でどんどん追加してくれる。
そんなビジネスユーザーに超便利アプリの「つなげて育つ名刺帳 Eight」のご紹介