自分のYouTube動画をパソコンに
iPhoneで撮った動画をパソコンにメール送ろうとすると、データのサイズは小さくしないと送れない。
iPhoneなどでYouTubeにアップした動画を、自分のパソコンに保存できればいいが、YouTubeの動画はダウンロード出来ないし…。
と最近まで私も思っていましたが、いつの間にか、自分の動画であれば、YouTubeからパソコンに簡単にダウンロードが出来るようになっていました。
本当に簡単。サクッと説明します。
iPhoneで撮った動画をパソコンにメール送ろうとすると、データのサイズは小さくしないと送れない。
iPhoneなどでYouTubeにアップした動画を、自分のパソコンに保存できればいいが、YouTubeの動画はダウンロード出来ないし…。
と最近まで私も思っていましたが、いつの間にか、自分の動画であれば、YouTubeからパソコンに簡単にダウンロードが出来るようになっていました。
本当に簡単。サクッと説明します。
LINEから、かなり遅れて導入された、Facebookメッセージのスタンプ機能。
しかし、残念ながら、スタンプの絵のセンスが日本人に合わず、あまり使われる事がありません。今回、新しく加わった「Anooki」はお勧めです
『HPとブログからの売上を確実に伸ばすYoutube活用法』
2013年7月26日に広島県広島市にて開催しました。
受講者様のご感想を紹介致します。
講師:はちえん。坂田誠
期待通りでした。
またビデオブログを再開します!まずは日々のことから!
(広島ホームページ制作 ヒロジーコム 上空弘育 様)
「ミクシィ」で利用者を誘い、うそを言ってエステ契約を結ばせたとして、警視庁生活経済課は6日、特定商取引法違反(不実の告知など)の疑いで、東京都内でエステサロンを経営していた「フランチェスカビアンキリミテッド」の実質経営者岡田真由美容疑者(40=東京都渋谷区富ケ谷)ら男女計5人を逮捕
6月6日付け 日刊スポーツより
参考:SNSできっかけを作って「食事に行こう」などと若者を誘いだし、高額なオイルマッサージの契約をさせていた事業者に業務停止命令
最近、SNSでのマルチ商法や、詐欺的商法の被害の話が増えています。これは、mixiだけでなく、Facebookやtwitter、LINEなど、どのツールでも発生する事案です。
今回の事件を教訓として、こういった被害に合わない為の注意事項を幾つかピックアップします。
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Facebookは友達との交流を楽しむ、学校の放課後のような、プライベート性の高い場所。そこに、新聞の押し売りの如く、「買ってくれ!」と書いても、誰も相手にしないだけ。
Facebookをビジネスに活用するなら、Facebook上では売らないことだ。
常々、ブログやセミナーで言っている事です。
しかし、そう言っても、「売らないこと」が感覚として分からず、結局は売り売りの投稿ばかりで、まったくファンからの反響の無い、お通夜のようなFacebookページで死屍累々なのが、日本の実情です。 続きを読む
意外と知らない人が多いのが、Facebookでニュースフィードに流れてきたホームページやブログなどの記事を、自分が管理しているFacebookページへシェアする方法です。
今回、iPhoneのFacebook公式アプリを使って、それを行う方法を、書きます。

Facebookイベントを、自分のタイムラインに投稿する方法です。
尚、シェアをするには、そのイベントに「参加予定」「未定」のどちらかでなければなりません。
パソコン・スマホ、両方のシェア方法を掲載しますが、iPhoneやAndroidなどのスマートフォンだと初心者さんには少しややこしいかもしれません。
その場合、パソコンでの操作をお勧めします。
こちらの記事によると、有名人ではなく、一般人がなりすましの被害に遭う知恵が増えているとのこと。
私の近辺では、まだ被害が聞こえてこないので、何らかの理由で、特定の対象を狙っているのかもしれません。
今回のなりすましは、実在する一般人を騙っているので、かなり悪質。特徴はこんな感じだそうです。
もう気持ち悪いの一言ですが、そもそも、こんなことをする目的は何でしょうね。いくつか、推察してみます
『◯さんがエッチな人集まれ!を「いいね!」と言っています。』
迂闊にいいね!をしたことが、こんな恥ずかしい通知として、Facebook友達に晒される可能性があることをご存知でしょうか。
初心者さんが、普通に気付いていない、Facebookの落とし穴についてお話します。
繋がっているFacebook友達や、ファンになったFacebookページの投稿が流れてくるのが、Facebookのニュースフィード。よく見ると、こんなのも流れてきますよね。
「(友達)さんが写真に「いいね!」と言っています」
「(友達)さんがリンクにコメントしました」
こうして、友達がFacebookで行った投稿が、逐次、流れてきます。ここで、気が付かなければいけないのは、つまり、自分が行ったいいね!やコメントも、Facebook友達に流れている可能性がある、ということです。